吉宗攻略史
機種について
会社名 大都技研
機種名 吉宗
業界初のシャッター液晶+様々なキャラクターが
織り成すコミカルな演出でプレーヤーを魅了。
ゲーム性はシェイクの特徴を受け継いだ
大量獲得機でBIG中の楽しみも格段にUP
更にはBIGで選択するキャラクターによって
演出が異なり、それぞれのBGMが
“うた”へと進化を遂げるなど
見所満載!★★
キャラクター紹介
吉宗はどのモードに滞在していても、設定変更すると、必ずモード1から始まる。この時、朝一は193ゲームまでにボーナスが放出される可能性が16%あるので朝一から打つ特典があるといえるが、8割方スカされてしまうことになるので、設定変更によるモーニングを狙う場合は闇雲に立ち回るよりも、確実に設定変更がされそうな台を狙っていく方がいいだろう。
前日高設定の確定札がついたような台は翌日設定が下げられる可能性が高いので、設定変更されそうな台としてマークしておくとモーニングを獲得しやすい。
また、設定変更された台で早いRTゲームが選ばれた場合は、前兆演出や高確率演出などに突入する可能性が高くなるので、朝一2〜3千円で前兆らしい演出が出現しなければヤメという、見切りの付け方もありだ。
吉宗には前兆としていくつか演出傾向が存在するので、ゲーム中、これらの前兆をみのがさないようにしよう。最も分かりやすいのは、同一演出の連続出現時である。前兆中には前回引いた演出と同じフラグを引きやすいという特徴があるため、姫や忍者、くのいち、地震などが、それぞれ連続した場合には前兆の可能性ありと見て良い。ただし、ガセの前兆演出時にも同一演出の連続発生はあるので気を付けよう。
演出の連続発生から高確率演出や連続演出に発展するとボーナスの可能性が非常に高くなるため、演出が連続し始めたら、演出が連続しなくなってもしばらく様子を見たいところだ。
吉宗の負けパターンで最も多いのが、天井である1921ゲームまで連れて行かれるパターンだが、天井到達を回避できる手順が存在する。順押しで消化している時に、スベリを伴う俵が出現したら、○○○○○に切り替え中リール中段に○○○絵柄を狙うという手順である。
スベリを伴う小役は特殊制御中に出現しやすいのだが、この特殊制御中にボーナス放出となると、ボーナス放出後に天国モードへの移行が確定する。特殊制御中限定の手順で、制御中にこの手順を行うことでボーナスの自力解除の可能性が高くなるようだ。天井到達を回避する確率は約8割程度となっている。
この手順は正規の基板に通用するが、特定のロットに対応しているため、全部の台で通用するわけではないようだ。初期のパネルの台以外では通用する台が少ないようなので、初期モデルを中心に試していく方がいいだろう。
ちなみに鷹狩り演出は特殊制御中限定の演出である。
| 吉宗の連チャンモードは193Gまでに100%放出されます。そのため、基本的やめゲーム数は193Gまでまわして止めるのが一番ベストなやめ時と言えます! しかし、連続演出終了後32Gはゲーム数解除の可能性はありません。そのため、162G以降で対決、高確率演出が発生すればやめてもかまいません。また、反対に同じような演出が続く場合は193G以上まわすべきでしょう!同じような演出とは忍者が頻発、白い姫が吉宗の前を何度も通る、吉宗と爺を地震が襲うが続くなどです。 |